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探偵さんあるある

こんにちは!心理カウンセラーのUです。

今年も豪雨による土砂災害の被害が大きく、コロナも相まって先行き不安な事が多いですね。

もうすぐ夏休みになるので、夏休みの過ごし方も頭を悩ませます(_ _).

 

今回は探偵さん「あるある」をお話ししたいと思います(^ ^)☆

沢山あるのですが、その中でも伝わりやすい3つを選んでみました♪

 

①まず、朝礼は誰も参加できない。

私は調査員ではないので決まった時間に出社しますが、まともに調査員の方々と会った事がありません。仕事が始まる朝の9時前後は探偵にとっては張込みでちょうど忙しい時間ですので間に合わないんですよね…。かろうじて会えたとしても、顔がパンパンで大変お疲れな様子です。朝方まで張り込んでいるので疲労が溜まっているのでしょう(T-T)そんな時は崇める様に無言で手を合わせてます。

探偵さんは比較的お昼前後だと時間が取れやすいのでその時間に打ち合わせを頼んでいます(^ ^)

 

お次は探偵さんの家族ネタあるあるです♪

②運動会などの撮影で場所取りが必要ない。

運動会といえば場所取りですが…。子供の頑張っている姿を映像に残すため、朝早く並んで良いスポットを取りたいものです。でも良い撮影スポットは競争も激しいですし、混んでいてなかなか思う様に撮影できません。しかし、探偵さん曰く、「わずかな隙間さえあれば良い!」と、場所取りはしないそうです∑(゚Д゚)!

しかも探偵さんは撮影のプロですから本当に素晴らしい映像を納めてくれます。突発的な嬉しいハプニングだったり、一瞬の出来事も逃すことなく撮影してくれるので家族としては本当にありがたいです。

 

③かくれんぼが上手い。

探偵といえば、相手にバレない様に撮影するのが得意なのですが、物陰に隠れると言うよりは「自然に溶け込む、もしくは、普通に見える様にする」のが得意です。「不自然なことをどうやって自然に見せるか。」ということを常日頃から考えてお仕事をしています。そんな探偵さんが子供とかくれんぼするとどうなるか…。

まぁ、大人は見つけられません。が、子供は割とすぐ見つけます。なぜでしょうか?子供には普通という概念がないからでしょうか?

探偵さんも子供には注意が必要だと言うことですかね(^ ^)

 

それでは、今回のブログはこれで終わります。

 

夏休みに向けて、子供とできる工作・実験の本と虫の育て方の本を購入しました。これで少しでもお家時間を楽しめたらと思います(^ ^)